日本食品機能分析研究所は、食品分析・検査をもとに食の安全に携わる皆様を幅広くサポートいたします

食品分析・検査のことなら、信頼と実績の日本食品機能分析研究所(ニッキケン・日機研)にお任せ下さい。



お知らせ
毎年、この時期は非常に多くのお問い合わせをいただいており、即座に電話に出られない場合もございます。
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取り扱い検査項目
設備機器のご紹介
発酵黒生姜(ウルトラ蒸しショウガ)
採用情報
添加物分析

料金

保存料
 必要検体量価格(税別)納期
ソルビン酸100g7,000円14営業日
安息香酸100g8,000円14営業日
デヒドロ酢酸100g8,000円14営業日
 
酸化防止剤
 必要検体量価格(税別)納期
ter-ブチルヒドロキシアニソール100g12,000円14営業日
ジブチルヒドロキシトルエン(BHT)100g12,000円14営業日
 
着色料
 必要検体量価格(税別)納期
酸性タール色素100g7,000円-
※ 検体により納期及び必要検体量が異なりますので、お問い合わせ下さい。
 
価格は改定されることがございます。あしからずご了承下さいますようお願い申し上げます。
平成26年4月1日改定

 

検査内容

食品添加物は、使用基準を守って使われれば美味しくて便利な食品を供給し、食生活を豊かなものにしてくれるものですが、無添加の食品も求められています。その保存料や合成着色料の量を測定し、製品の安全性を確認します。添加物使用状況を検証するほか、2次汚染による混入のチェックにも重要です。

保存料・着色料・甘味料・殺菌料、酸化防止剤・防カビ剤

 

検査可能形態

食品一般

 

このような時に

【 例 】
・ 着色料の使用量を確認したい。
・ 製品が無添加であることをアピールしたい。
・ 輸入する商品が有害な添加物を使用していないことを確認したい。

 

検査の特徴

高速液体クロマトグラフィーを用い、公定法(食品衛生検査指針)に則った分析結果を迅速にご報告いたします。

 

ご依頼から報告までの流れ

 

 

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